DRM ダイレクトレスポンスマーケティング手法をマスターしよう!

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)について
話していこうと思います。

こんにちは、昇太です。

今年も、9月に入りましたが、まだまだ毎日暑いですよね。

私も、アフィリエイトの活動しているんですが、
日常生活でも、ビジネス視点で見るようにしています。

集客、教育、販売の3つの段階から成り立ってるビジネスモデルの事です。

私たちの生活の中においても、ダイレクトレスポンスマーケティンを
使った商品の販売を進めている所はあります。

見込み客と関係を構築していくマーケティングの方法です。

日常生活で見られる DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)
についてお話しますね。

・集客 見込み客を集める

・教育 見込み客を教育する

・販売 セールスする

集客

あなたに興味がある人や、あなたの商品に興味がある人が
「見込み客」となります。

集客の段階では、この「見込み客」を集めていきます。

ネットビジネスでは、「メールアドレス」を収集することが大事です。

興味のある人のみを選別していくのです。

教育

「信頼してもらうことや共感してもらうこと」が教育になります。

自分の理念を発したり、顧客さんの悩みを聞いたりして信頼してもらい、
共感してもらうのです。

例えば、商品を紹介して抜け毛が治ったら紹介した、
「あなたが感謝されます」

なので、信頼してくれるようになるからです。

販売

販売では、自分を信頼してくれた人、 共感してくれた人に
商品販売していきます。

私が、抜け毛の話で「すごい抜け毛に効く化粧水がありますよ。」
と言って商品を紹介したら、私を信頼してくれていますので、
信用してますので、購入してくれます。

いきなり、興味のないものを販売するのは難しいですが、このように集客や
教育をしていくので、販売がしやすくなり売れやすくなります。

これが、DRMの流れになっています。

他にも、沢山のDRMの手法は使われていますので、日常生活をビジネス視点で
見てみたら、 今まで見えなかったものが見えてきます。

また、DRMは合理的なマーケティング手法でありますので、
このDRMのスキルは、稼いでいくために必要なスキルになりますので、
必ずマスターするようにしてください(^^♪

何か聞いてみたいことがありましたら、何でもいいので聞いてきてください。

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